顎骨切り 水平骨切り術 段差の修正

質問:
顎が長いので顎の骨を切って長さを短くしたいのですが、さらにすこし受け口でもあります。
この場合、顎骨切りであごをみじかくしたあとに下顎セットバックで受け口を治すべきですか?
この二つの手術を同時にやっても大丈夫なのでしょうか?
ダウンタイムを二回もとれないので・・。

回答:
水平骨切り術はどうですか?
水平骨切り術なら顎の長さを短くするだけではなく、顎を前後に移動させることもできる施術ですよ。
個人差はありますけど、顎を最大10~12ミリ短く、最大8~10ミリ後退させることができる施術です。
私は10㎜短くして6㎜くらい後退させてもらいました。
骨切り後に段差の修正で骨削りノミで、エラの方向に向かってなだらかにしていくのですが、このおかげでだいぶ細いあごになれました。
顎が細いとやせてみられるので得ですよ。
顎は腫れがあまり目立たないし、口の中からの施術ですので、顔に傷が一切つかないのもメリットです。

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