エラ削り はるな愛 顔面 麻痺

質問:
骨を削って小顔にしたいです。
そこで小顔整形について質問があります。

はるな愛さんの整形について本人による特集番組をみました。
頬骨削り・エラ削りのあと顔は確かに小さくなったけれど顔面が麻痺して表情が作れなくなったそうです。
顔面麻痺したということは医者が未熟だったからなのでしょうか?
はるな愛さんは後日麻痺が回復したそうなのですが、なぜでしょうか?時間の経過とともにだれしも回復するものなのでしょうか?
一般的に顔の骨を削ると麻痺するのは当たり前なのですか?
術後はだいたいの人は麻痺して、その後徐々に回復すると聞いたことがありますが、そのまま麻痺したままの人もいるのでしょうか?

回答:
あご周辺には神経があり、それを傷つけないように手術することはかなり難しいそうです。
はるな愛さんの場合、医者がその時だけ失敗したのか、未熟だったのかまでは分かりませんが。
はるな愛さんほど美意識が高い人ですと、やはり表情が作れなくなったあとなにかしらの努力をされて麻痺を改善させたのだと思われます。

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