エラ削り手術


美容外科の掲載モニター募集に応募してエラ削りをしました。
手術までは不安でいっぱいでしたが結果、すっきりとしたフェイスラインを手に入れることができたので満足したいます。
変化が一目瞭然なのが、施術前の写真と施術後の写真を見た時なのですが、最初は本当に自分なのかと目を疑いました。
しかも、私の場合は掲載モニター募集制度を利用しての手術だったので正直こんなに成功するとは期待していませんでした。
モニター制度というのはアンケートや体験談、ホームページへの写真掲載を了承して施術を受ける制度のことです。
とにかく激安価格だったので応募しました。
本来ならばエラ削りは100万円をこえるような費用が必要になるクリニックもありますが、私の場合はモニター制度を利用し有名クリニックながらも少しの出費で抑えることができたのです。
ちょうど募集期間だったので本当にラッキーでした。
ホームページへの掲載も目隠しがされている状態なので、特に誰かにばれるということもないと思います。
エラ削りは、完全にダウンタイムを終えるまでに結構な時間がかかると事前に言われていたので覚悟はしていましたが、術後の腫れぐあいには驚きました。
別人のような腫れた顔に鏡をみるたび不安になりましたが、数日、数週間、数カ月、半年というスパンでどんどんフェイスラインが落ち着いてすっきりしていくので、日に日に美しくなっていくラインを見ながらダウンタイムを楽しくのりきろうと前向きにとらえることに決めました。
そう考えられたのも、手術が成功したおかげだと思います。
本当にエラ削りをしてよかったです。
これからは今までできなかったメイクやアップの髪型など楽しみたいと思います。

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エラ削りはその名の通りエラの骨を削るという大手術です。
全身麻酔をかけて特殊な器具でエラ骨を削っていきます。
そんな大変な手術であるエラ削りであるからこそ危険と隣合わせで、トラブルや後遺症のリスクもあります。
ここではエラ削りでどのようなトラブルや後遺症があり得るのかを見ていきます。
エラ削りのトラブル・後遺症
エラ削り中の出血
血腫
感染症(細菌感染)
皮膚の弛み・余り
エラの削り過ぎ・エラの凹み
エラの削りなさ過ぎ・エラの残り
エラの左右バランス
口を大きく開けることができない
口の歪み
口唇・アゴの知覚鈍麻・知覚麻痺、痺れ
口唇の色素沈着
順番に詳しく追ってみます。
1.エラ削り中の出血
エラ削り中に顎にある太い血管が損傷し、大量出血が起こる危険性があります。
大量出血により極度の貧血状態では、稀に輸血する場合があります。
2.血腫
エラ削り後に傷の中で出血し血が溜まるのが血腫といいます。
血腫ができると、顎から頸にかけ紫色に腫れ上がります。
血腫を放置すると、化膿やしこりを誘発するので早急な処置が必要になります。
3.感染症(細菌感染)
エラ削り後、発熱、痛み、腫れが酷くなったり、またはそれらの症状が長引く場合は、感染症の疑いがあるかもしれません。
4.皮膚の弛み・余り
細くなった骨格や小さくなった骨格に合わせ皮膚や筋肉は縮小していきます。
皮膚が垂れて切ってしまうことはめったにありませんが、突出したエラが削られてなくなることにより、弛んだような顔の輪郭に見えてしまうことがあります。
5.エラの削り過ぎ・エラの凹み
口腔を切開しエラ削りをする関係上、エラ骨を直視しながら削っていくことはできません。
物理的・構造的にどうしても手探りでエラ骨を削っていくことになります。
従って多めにエラ骨を削ってしまう場合があります。
6.エラの削りなさ過ぎ・エラの残り
「5.エラの削り過ぎ・エラの凹み」と同様に、口腔を切開しエラ削りをする関係上、エラ骨を直視しながら削っていくことはできません。
物理的・構造的にどうしても手探りでエラ骨を削っていくことになります。
従って正確にエラ骨を削ることができない場合もありますし、エラ骨削りが不十分になる場合もあります。
また、想定通りにエラ骨を削っても、骨の上に覆う筋肉・脂肪・皮膚により、顔の輪郭が想定通りに小さくならない場合があります。
7.エラの左右バランス
口腔を切開しエラ削りをする関係上、正確にエラ骨を削るのは簡単なことではありません。
従って削った左右のエラ骨にバランス差が生じる場合があります。
また、元々の下顎骨に左右のバランス差があるために、左右とも同じ分量のエラ骨を削っても、左右のエラにバランス差が残ることになります。
8.口を大きく開けることができない
エラ削り後は、エラの痛みで口を大きく開けることができません。
2~3週間くらい口を大きく開けないでいると、顎の関節が硬くなり、痛みが引いた後も大きく口を開けることが困難になります。
特にエラ骨削りに合わせ、咬筋(エラにある筋肉)の切除手術をした場合は、さらに開口期間が長くなります。
9.口の歪み
エラ削りの際に、下顎にある顔面神経付近を接触する必要があります。
それにより、表情筋の動きが鈍くなり、口の歪みが現れる場合があります。
10.口唇・アゴの知覚鈍麻・知覚麻痺、痺れ
エラ削りの際に、知覚神経付近を接触する必要があります。
それにより、口唇・顎の知覚麻痺や痺れが起こる場合があります。
11.口唇の火傷、すり傷、色素沈着
エラ削りの最中に、口を大きく開ける専門器具を使うため、口唇の火傷、すり傷、色素沈着が起こる場合があります。
以上がエラ削りで起こりうるトラブルや後遺症です。

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エラ削り(エラ切り)は、生半可な気持ちで受ける整形手術ではなく、覚悟のいる大変な手術であることをまずは認識しましょう。
それというのも、場合によってはエラ削り(エラ切り)をしたことで、後遺症が残ることがあるからです。
エラ削り(エラ切り)後にどのような後遺症が残ったのか、また、特筆すべき現象も以下に列挙しまとめたので具体的にみてみましょう。
「昨年エラ削り(エラ切り)をして見事に失敗した。エラが左右大きさが異なるのと段差ができたこと、口唇が鈍感になったこと。その上耳も聞こえにくくなった気がする。以上がエラ削り(エラ切り)後の後遺症だね」
「私もエラ削り(エラ切り)をしてから後遺症が出て、聞こえてくる音声がやたらこもるようになった。電車のトンネル通過で耳に空気が入るようなあの感覚が、通常の場所でも起きやすくなった」
「エラ削り(エラ切り)をしてから、私も耳に水が入ったような聞こえ方になる後遺症が出た。極端に言うとヘッドホンを常に耳に装着しているような感じ」
「エラ削り(エラ切り)前のカウンセリングでは、なるべくなら3DのCTスキャンで神経の位置等を把握できる美容整形外科でエラ削り(エラ切り)をするのが良いと思います。術前カウンセリングで見せられるのが、たったのレントゲン写真1枚とかだと、よっぽど腕の良い美容整形外科医でない限り、エラ削り(エラ切り)が不安だらけで後遺症のリスクが怖いです」
「エラ削り(エラ切り)をしたら、今度は頬骨が気になるという意見をこれまでにインターネットの掲示板等で数多く目にしてきたけど、まさか自分が頬骨に気になり出すとは思ってもみなかった。人間、欲を出すと、果てしなく止まらなくなる。これが行き着くところまで行くと、整形依存症になるんだろうね」
「エラ削り(エラ切り)後に色素沈着が起きて、エラのあった周辺の皮膚の色が黒ずんだ」

「口腔から切開してのエラ削り(エラ切り)は手探りになるから、当初の想定通りの正確なエラ削り(エラ切り)ができないんだよね。それにエラ削り(エラ切り)したから、確実にエラが小さくなったかというと、意外と思ったよりも効果薄!って感じ」

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エラ削りと言っても、外側からの切開アプローチもあれば、口腔からの切開アプローチもあります。
また、エラ骨だけを削って、エラをシャープにするのか、それともエラの筋肉も切除するのか、等々、エラ削りの施術法も様々です。
それだけにエラ削りについてのリスクや体験談も様々です。
そこでエラ削りにはどういったリスクや体験談があるのか覗いてみましょう。
「ラ●●でエラ削りすると、 エラ骨の角しか削らないから、エラに段差できると思いますよ 」
「エラ骨の角ばったところを削っても、小顔になるわけでもないし、真正面から見ても、さほどエラが引っ込んだような大きな変化もないし」
「長いダウンタイム、施術料金、全身麻酔をする大がかりな手術、後遺症のリスク、等々があるエラ削りだけど、エラを削った割には、横から見ると若干エラがシャープになったかなってくらいで。今いちコスパが悪い」
「エラの咬筋切除には顔面神経がいくつも通っているから、リスクが高く、今はどの美容整形外科でもやってないとのことです」
「□ム□にいた頃のヴ●●●の■西が、エラ削りと咬筋を切除したけど、凹みと麻痺が後遺症で残った。エラ削り・咬筋切除からもう6年が経つけど、全然治らない。ヴ●●●で輪郭削りはやらない方が良い、ほぼ■西が担当するから」
「エラ削りしてもう2年になるけど、エラの肉が弛んでるのかな。横顔はいいけど、正面顔はエラ削り前より太ったって感じ」
「1年前に外側からの切開アプローチでエラ削りをしました。エラ削り後3ヵ月過ぎからエラの肉が弛み出し、ノイローゼになりました。肉の弛み解消のためにフェイスリフトも検討しましたが、とりあえず1年様子見た方がいいとアドバイスをもらって、そのように様子見したら、大当たりでした。現在は小顔に満足しています」
「口腔からの切開アプローチでエラを削り、10日が経過したんですが、エラの左側だけ膿んでるのに気付き、抜糸前の縫い合わせ箇所を綿棒とイソジンで消毒してます。縫い合わせ箇所から細菌が入り、膿みが溜まって再手術した人がいるそうなんで、口腔からの切開アプローチでエラを削る人は注意して下さい!」
「個人的な意見としては、エラ削りは全身麻酔を打って、口腔から切開してからする方法が絶対に良いと思う。多少危険は伴うけど、外に傷痕を残さないから、綺麗な皮膚のままで良いと思います」
「エラ削りは全身麻酔を打つくらいの手術なんだから、死ぬ危険性は0ではないよね」
「後ろに張り出していた私のエラは、エラ骨の角を削るだけで大分スッキリしました。ただ、外側からの切開アプローチだったので、首の傷痕が5年経った今でもケロイド状っぽいままで消えません。傷痕のことを訊かれる度に誤魔化すのも面倒で、傷痕を消すために近々形成外科に行こうと思っています」
「傷痕を少し首寄りにズラしても、やっはり目立ってしまう。女性なら一生髪で隠すようになりますね」

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エラ張り解消のために、エラを削る整形手術まで考えている人はそれなりにいます。角張ったエラ骨を専用医療器具で削ることで、エラの張った顔が解消され、その結果小顔も手に入れられるというのが、その理由です。専用医療器具でエラを削ってエラを解消とは言っても、具体的にはどのような整形手術なのでしょうか?エラ解消のためのエラ削りについて詳しく見ていきます。
エラ削りは、まず全身麻酔を打ってから切開していくのですが、切開箇所が2通りあります。1つ目の方法は、エラ周辺の耳下部を1cm程度切開し、そこからエラ骨の角と咬筋を削るエラ削りと、もう1つは口腔内からの切開アプローチで咬筋を削るエラ削りがあります。
前者のエラ周辺の耳下部から切開するエラ削りは、エラ骨を多く削ることができるという特性があります。後者の口腔内からの切開アプローチによるエラ削りは、前者のエラ削りよりも削るエラ骨の量が少なくなりますが、傷痕は外に残りません。
前者、後者いずれのエラ削りにしても、コンプレックスだったエラ張りが解消でき、エラによる我の強うそうなイメージからスッキリした柔和な顔へと印象が変わるので、エラ顔解消のためにエラ削りをするようです。
エラ顔解消の整形手術ではエラ削り以外にボトックス注射もありますが、効果の持続がせいぜい数ヶ月程度なのに対し、このエラ削りは一旦施術してしまえば、その効果は半永久的に持続するので、エラ解消の方法としてエラ削りを選択する女性が近年では増えているとのことです。ただしそうしたエラが解消でき、効果が半永久的に持続するというメリットばかりに目がいき、デメリットは無視しがちですが、それなりのリスクを伴う大掛かりな整形手術であることには違いありません。
事前にエラ削りのリスクを熟知し、覚悟の上でエラ削りをしないと、トラブルや後遺症が起きてから、こんなはずではなかった、と後悔しても元に戻りません。エラ削りのリスク・後遺症として、切開時に担当の美容整形外科医が顔面神経を誤って切ってしまい、顔面の痺れや痛みが出てしまうことがあります。エラ削り前にレントゲン撮影等で神経の場所をしっかり確認しているか、また施術シミュレーションができる環境の病院かを調べておきましょう。エラ解消のためには、自分で地道に調べ、決して美容整形外科医任せにしてはならないのです。

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■韓国でエラ削りをしたBさんの体験談■
韓国ではエラ削りを絶対にしない方がいいです。削った後のエラの形は変だし、こっちの要望やクレームを韓国の美容整形外科医は聞いてくれないので、最悪でした。韓国でのエラ削りの料金は安いし、韓国で美容整形は日常茶飯だし、日本でエラ削りするよりもバレる確率が低くていいなと思って、韓国に行ってエラ削りをしましたが、今では毎日エラ削りしたことを後悔してます。
エラ削りのダウンタイムは私の経験上、長めの日程でみた方がいいです。美容整形外科医からいわれたダウンタイムの2倍程度は最低でもみておいた方がいいですね。
エラ削り後の顔は、エラ削り前と比べかなり変わるから、バレないようにと思って韓国にわざわざ行ってエラ削りをしようと考えている人は、韓国に行くのはやめた方がいいです。韓国でエラ削りをすると、顔が全く変わってしまうので、いかにも整形したのがバレバレでも関係ないっていう覚悟があるなら、エラ削りをしてもいいと思います。
ちなみにあるところの美容整形に関する調査結果によれば、 韓国では年平均5,000件のエラ手術が行われ、そのうちの約52%が施術後に顔面麻痺や何かしらの後遺症が残るというデータもあります。日本の20倍以上もいると言われている韓国の美容整形外科医は、日本より多くエラ削りをして、エラ削りのノウハウも技術も蓄積してそうだけど、それでもエラ削りをした約52%の人に後遺症が残るという結果が出てるのであれば、エラ削りそのものがかなりリスクの高い整形手術なんだなと思いますね。まあ、無免許の美容整形外科医が韓国にはそれなりにいるというのも、約52%の人に後遺症が残る要因の1つではあると思いますが。

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エラのないスッキリとした輪郭の小顔は女性の憧れですが、最近では女性のみならず男性も小顔に憧れる人が増えてきたように思えます。
これに伴い、年齢・性別を問わずエラ削りの手術を受ける人が増えていますが、一方でエラ削りにまつわるトラブルも数多く報告されています。
エラ削りは、形成外科の技術やトレーニングの上に成り立つと言われていますが、日本の美容外科医の中には、形成外科の経験がほとんど無いにもかかわらず、簡単な研修だけで治療をスタートし美容外科の手術をしているといったケースもあるようです。
美容外科医は大小様々なクリニックに大勢いますが、形成外科の研修を受け、さらに美容外科の研修を受けている美容外科医は、せいぜいい1割程度です。残りの9割は形成外科の研修を受けていない未熟な半人前の医師でしかありません。名医とはあまりにかけ離れたこのような医師が平気でエラ削りをおこなっているんです。
このような未熟な医師が執刀した場合は、患者が希望した輪郭になれないばかりでなく、フェイスラインに左右差が生じたりラインがガタガタになるなどの外形的失敗や、感覚の麻痺や唇、顎のしびれといった後遺症を誘発する危険もあります。
エラ削りを受けることを考えている方で、自分の手術を名医に依頼したいと思っている人がほとんどでしょう。雑誌を見たりテレビを見たり、ネットで調べたりいろいろと情報収集を行ったうえでエラ削りの名医を探すという人も多いと思います。
ただ、本当の名医を探して美容整形を依頼するというのは現実にはとても困難です。たとえば匿名掲示板の口コミ・評判などを参考にする人は多いと思います。しかしネットの口コミや評判ははっきりいって信憑性はゼロに等しいのでエラ削り名医選びの参考にはなりません。
美容整形外科のホームページの体験談や症例写真も一言で言えば客寄せに過ぎないのです。それにホームページはWEB制作会社に依頼して充実したきらびやかな外見にしているんです。くれぐれもそんな理由で選ばないで下さい。
そもそも名医はテテレビや雑誌といったメディアで紹介されることはありません。露出して客を集めなくてもやっていけるからです。
少なくとも形成外科や美容外科の専門の先生がいるような美容整形を専門にしている医療機関を選ぶようにしましょう。そして実際に美容整形を受ける前には病院を訪れてみてください。エラ削りを行う医師やスタッフは信頼できるかどうか、病院の雰囲気などもチェックしてから選ぶようにしましょう。ただし施設・設備の豪華さといった外見で判断してはいけません。大切なのはあくまでの医師の技術と経験、そして人格です。患者のことを第一に考えてカウンセリングを行い、手術をすることが大事なのです。
そしてエラ削りの名医は、決して患者にとって不必要な手術を勧めることはありません。カウンセリングの際にはきちんとした説明や納得のいく説明をし、患者に納得して貰うまで根気よく説明を続けます。
そして、エラ削りを受ける場合には、最終的に自分がなりたい希望の輪郭を医師に正しく理解してもらっているかが大切です。もしもそこで医師に理解してもらっていなかった場合には、理解してもらうまで何度も何度も説明するようにするのがいいのではないでしょうか。名医もそれを臨んでいます。
そして自分が信頼できると感じた名医にエラ削りの施術を担当してもらいましょう。

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質問:
輪郭の整形って失敗が多いとか聞きます。
美容整形といえば、一重を二重にする二重埋没とか二重切開とか、あと豊胸とか年取ってから受ける人が多いアンチエイジング手術(フェイスリフト)とかが有名ですよね。
私は小さい頃かが顔がごつくて大きいのがずっとコンプレックスだったけど、 整形で治せるなんてずっと知らなかった。
小顔矯正の本とか買ってきて自分で骨をぐいぐい押してみたりとか、顔の肉が落ちるように小顔マッサージしてみたりとかいろいろ努力したけど、たぶん私の場合、顔に肉付きもいいけど、骨じたいがごつくてでかいから骨を削るしかないと思った。
そんなとき、ネットでAKBの前田敦子ちゃんがエラ削りという美容整形を受けたらしいという記事を読んだ。私はAKBとかモモクロの大ファンでもちろん、あっちゃんも大好きだったけど、そこではじめてエラ削りという手術があることを知った。
大好きなあっちゃんもエラ削りの経験者ならとっても心強いしうれしい。
全然顔は違うけど、あっちゃんも一時期私とおんなじ悩みを抱えていたなんて!
それから手術についていろいろ調べていたら輪郭はエラだけじゃなくて、顎とか頬骨とかも削れるって知った。
私は、頬骨、エラ、顎それぞれ削って小顔にしたいと思っているけど手術でときどき後遺症がおこってしまう人がいるらしくてそれが怖いので今は迷っています。
エラ削りの後遺症は顔がしびれたり感覚が麻痺したりするらしい。
エラ削りで後遺症が残っちゃった経験者の人いますか?
結構後遺症ってたいへんですか?
私はどうしても手術を受けたい意志が強いので少しのしびれが残るくらいなら我慢して手術を受けようと考えているのですが、後遺症って一生残りますか?
それとも術後、数ヶ月で消えますか?
回答:
私は2か月前に、輪郭の大がかりな手術をしました。
具体的には 頬骨削り、エラ削り、顎骨切りです。
術後3ヶ月の今でもまだしびれ感がわずかに残っています。
まあ、たくさんの箇所をやったんで覚悟はしてましたし、ぎりぎりまで削ってもらい神経の際までやってもらったんで、きれいになった代償で仕方ないと思っています。
でもこのくらいのしびれなら半年以内に消えそうです。
後遺症が一生ものか数ヶ月で消えるかはどれだけ削ったと切ったりするかによると思うよ。あと、ありこちの箇所いっしょに骨切り手術でやろうとするとかなり後遺症になるそうですよ。それから、あんまりとしとってから骨格変える手術やるとしわとかたるみになるらしいから気をつけてね。
経験者の私からいえることはそのくらいかな。
あ、あと絶対条件として腕のいい名医にやってもらうことね(笑)

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