歯矯正治療 & 受け口


質問:
アゴ削りをやりたいですが腫れと痛みが心配です。
どのくらい腫れますか?
すごく痛いですか・・?
回答:
アゴ削りは輪郭整形の中でもかなり軽い方の手術ですよ。
不自然な腫れはふつう2~3日程度です。
痛みは手術後、あごを動かすと鈍痛を感じる程度です。
鈍痛に関しては内服薬が処方されるのでそれで十分コントロールできますよ。

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あごって顔の中でかなり美人か不美人かを決める大切なパーツだと思うんです。
あごなしの人がアゴを少し出すことによって顔全体の印象が引き締まり、大人っぽいイメージになる。
また、横顔のラインがシャープになったことにより若返った印象もあたえられます。
そのためには、ヒアルロン酸注入かプロテーゼ挿入が簡単で比較的安い方法ですね。
アゴが長い人や太い人の場合はアゴの骨を切ったり、削ったりすることできれいになれる。
受け口の人はオトガイ形成でひっこませればいいし、逆に引っ込んでいる人は前に出せばいい。
実は目とか鼻いじるよりも効果的で美人度がアップするんじゃないかと思います。

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質問:
歯の矯正したあとに輪郭形成やったほうがいいか、輪郭形成やった後に歯の矯正したほうがいいかどちらが正しいでしょうか?
どうやら日本では歯の矯正したあとに輪郭形成。
韓国では輪郭形成やった後に歯の矯正。
というのが主流の用です。
最近これ知ったので、自分はもうすでに8ヶ月前から輪郭形成に向けて歯の矯正はじめちゃってますけど、もう韓国で受けようとしても手遅れってことですよね・・?
回答:
韓国では輪郭形成やった後に歯の矯正という順番を取る美容外科が多いのは事実ですが、近年これが危険な方法であるとして韓国でもSTOPを呼びかけているという記事をどこかで読みましたよ。
病院や手術によって方法は異なりますが、術前矯正→手術→術後矯正というのが輪郭形成で骨を削る場合の基本かと思われます。
おそらく最も安全な方法です。
輪郭形成というのが具体的に何の手術を指しているのか分かりませんが、私は過去に頬骨削りとセットバックの手術をしたことがあります。
セットバックはあごの手術なので術前、術後にやはり矯正を計3年間くらいしました。
それで感じたことなのですが、まず矯正をすることによって起こる顔の変化(顔下半分がゴツくなったり、鼻の形が多少変わる)を考えると、やはり手術は後の方が仕上がりがきれいになると思います。
手術をしなくても矯正前と矯正後では顔は結構変わるものです。
矯正が終わってから、矯正後の自分の顔と向き合って、自分に必要な施術を医師とも相談しながら上手く選択するのがベストだと思います。

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芸能人やアイドルが白い歯でにっこり、微笑むと、なんてきれいなのだろうと、うらやましくなります。
きれいになりたいと化粧や、エステにいって磨きをかけるのは今や、女性ばかりではなく男性も化粧をするし、歯の身だしなみにも気を使いおしゃれになってきました。
特に男性はたとえば就職試験で、やりたい仕事につくために身だしなみを整えるために歯の矯正を受ける人が増えてきました。
人と接する仕事や、営業、販売など、何かと歯は目に付くし、きれいで、白い歯だと好印象と安心感を与えます。
単なる見た目がいいからというだけではなく、あまりにも歯並びに問題があると体の全身疾患につながる恐れがあるので注意が必要です。
たとえば下の歯は上の歯よりも長い受け口の人だと、しゃべるとき発音しにくい単語があったり、かつぜつ良く話すことができないことがあります。
さらに上下の歯がうまくかみ合えないと、物がうまく咀嚼できず、あごが発達しないし、疲れがちになります。
物を良くかめないと飲み込むときにつかえたり、つまらせたりするし、胃腸に負担をかけることになります。将来的にはなにか病気になる恐れもあります。
また受け口のまま放置しておくと、歯が磨きづらく、口の中の清潔を保つことができません。虫歯が増え治療すればまた歯並びがずれるし、口の中に細菌が繁殖したままの状態にしておけば、将来的に歯周病になるかもしれません。
すると歯がぐらぐらしたり、数本歯が抜けたりして、入れ歯にしたり何か治療をする必要がでてきます。
なので受け口のような歯並びは、矯正治療で治しておきたいものです。矯正は健康保険が使えないため高額な費用と、長期間かかるのが難点です。
めんどくさいからと言って美容手術を受けるのは、避けたほうがいいです。歯の神経を抜き、セラミックなどの差し歯で治療は簡単で時間はかかりせんが、神経のない歯はトラブルも多いからです。
自分の歯で末長く物を食べ、健康な毎日を暮らすため、受け口治療は矯正が最適です

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