エラ削り ドレーン 傷跡

質問:
美容整形を経験した人のブログなどを読んでいると、よく術後に口の中からドレーンというチューブがつながっている画像がのっていますよね?
ドレーンは血抜きの管らしくてあれをつけておくことで内出血が身体にたまらず外に排出されるからはれが小さくてすむらしいのですが、みるからにグロくてつけるのがいやです。
しかも呼吸しづらそうだし食事なんて絶対むりですよね?
エラ削りや輪郭の整形した方で実際につけたことある人いますか?
感想などきかせてください。

回答:
エラ削りのときに一日だけドレーンつけてました。
エラ削りの場合、術後に出血することがあるため、血液をエラ部分に溜めないようドレーンという管をつけっぱなしにすると説明をうけました。
手術が終わって麻酔から覚めるともうドレーンがつけられた状態でした。
鎮痛剤を点滴されているし、私は麻酔がなんとなく残っていたので痛みは感じませんでしたし、だるくて鏡をみる気力がなかったのでグロさとか見た目は気になりませんでしたよ。
ドレーンは翌日には外されます。
ドレーンは表面に出ますが、注射針と同じですので傷跡として残ることはありませんでした。
術後はのどが腫れるのもあって呼吸はたしかに苦しいです。
でもそれも翌朝までの我慢ですね。
私はそれよりエラ削りが無事に終わって念願の小顔になれる方がうれしかったのでそこまで苦しくは感じなかったな。

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