エラ削りの体験談・評判

実際にエラ削りをした人の声を聞いてみることで、エラ削りの実体が多少なりとも浮かび上がってくるかと思われます。

ここではそうしたエラ削りをした人の声を取り上げてみました。

「口内法によるエラ骨切りとエラ削りをしました。麻酔から覚めた後は、とにかく寒くてガタガタ震えっ放し。寒いわ、痛いわ、微妙に鼻血が出るわで、本当に死ぬんじゃないかと思いました。血抜きのドレーンも思った以上に煩わしくて。私は入院施設のない病院でエラ削りをしたので、3~4時間程度休憩した後に帰宅しました。可能ならエラ削りした当日に1泊した方が無難だなと思いました。顎が腫れてるというか、顔全体がむくんでいる感じ」

「エラ削りしてから3週間が経ちました。口唇の右下が知覚麻痺になり、「いー」と口を動かした時に口唇の右下だけ下がらない。そこだけ熱い、冷たいを感じないし、たまにムズムズするような感覚がするけど、麻酔がかかっているようでイマイチよくわからない。口唇の麻痺はかなり気になる」

「エラ削りをした者です。口元の麻痺が残ってるけど、口笛を吹く動きはできるから、もう少し様子を見ましょうと担当医には言われた。でもこれって治るんだろうか…。早めに大学病院にでも行った方がいいのかなあ」

「エラ削りの際に神経が切断されていたとして、神経縫合手術で神経の切断を治すなら、病院での治療は早ければ早いほどいい」

「エラ削りの際に神経の切断ではなく、損傷による麻痺なら日にち薬。積極的な治療(星状神経節ブロック等)を希望するなら、即病院に行って治療するのも無駄ではないと思うけど」

「事前にエラ削りのカウンセリングに行った時に美容整形外科医に、30代後半でエラ骨を削ると皮膚が弛みませんかって訊いたら、38歳と40歳の院内モニター写真を数枚見せてくれました。モニターさんの皮膚が弛んでないので私も大丈夫なんじゃないかと思いエラ削りに踏み切りました」

「エラ削り後、縫い痕がずっと痒いので、地元の美容外科で診察してもらい、○○美容外科の△×先生にエラ削りをしてもらいましたと正直に話したら、△×先生は良い仕事したね~、この縫い方はエラ削りと同時に中の筋肉を縫い上げて、皮膚の弛みが出ないようにしてあるよ、と言ってました。エラ削り後の腫れを抑えるために、ボトックス注射を併用するのはエラ削り前に説明を受けてましたが、中の筋肉を顔の皮膚が弛まないように縫い上げるというのは知らなかったです」

「エラ削りとかの輪郭形成手術は、顔面麻痺等の後遺症が残ってもいいという、覚悟を決めた人だけがエラ削りをした方がいい。エラ削り経験者として言うと、後悔したところでもう元のエラや顔の輪郭には戻らないし、健康で丈夫な身体も返ってこない。エラ削りをしたことで悔やんでも自己責任!それなりに名医と言われている医師がエラ削りをしても、結果が俺みたいになるんだから」

「私の友達がエラ削りをしてから3、4日目辺りから微熱、寒気、脱力感に襲われ、凄くつらかったって聞いたので、エラ削りは怖いです」

「私はエラ削り直後に発熱と吐き気がありました。人それぞれだと思いますが」

「昨日エラ削りをしました。凄くお腹が空いたり、腰が痛いのに寝返りができないから、昨晩はあまり寝られなかったです。エラというより首筋が張って、触ると痛いです。早く普通に食事ができるようになりたいです」

「エラ削り&顎削りをしました。2日経ったけどかなりつらい!顔がありえないくらい腫れて、まるでおばけのよう。エラが痛くて眠れないし、身体中が痛くて、高熱を出した時の症状に似てる。寒気が半端ないし、時々吐いてしまう。口が全く開かないから、食事もゼリーかプリンばかり。もうそれらの味に飽きたし、口の中はずっと血の味がして気持ちが悪い」

「エラ削りと顎削りをするなら、同時にした方が仕上がりが綺麗」

「俺の場合、エラ削りをしたら、左右非対称の上に下顎の角がポッコリと出てしまっているからな。。下顎の角を削って上に持っていきつつ、顎のラインを左右対称にしたい。ついでに横に張り出した頬骨も引っ込めたい」

△上記文章はユーザー個々の投稿です